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<title>アタシのアシタ</title>
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<description>予測不能な私の明日を探るつれづれ日記です</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 07:43:47 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sun, 27 Jan 2008 19:15:57 +0900</lastBuildDate>
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<title>どんぐりの落ちる場所</title>
<description>旦那がどこかで見かけたらしい言葉。「どんぐりは親の木からさほど離れた所には落ちない」なるほどそうだなと思いつつその言葉の真意は何だろうと考えるにたいがいの子は親と似たり寄ったりということかなあ？どんぐりは、どこか他の場所に行きたいと思ったら鳥や動物にくっついて運んでもらうか川や坂道を目掛けて落ちるか。ただ漫然と熟したから落ちるのではなく人と違うことがしたいなら落ちる前から、先を考えておきましょう、ということですかね。でも、普通でも全然悪いことではないしむしろ流れに逆らわないというのがこの言葉の真意かもしれず結局は受け取り方次第かなと頭のなかでぐるぐる回ってしまいました。ほんとの意味はなんでしょう？</description>
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<category>言葉</category>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 08:46:28 +0900</pubDate>

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<title>昨日の続きじゃなかった今日</title>
<description>今日は晴れです。昨日、長袖シャツ一枚で出たら思ったより寒くて風邪を引きそうな感じだったので、今朝は上着を着てきてしまいました。万全の構えだ、と思ったのに(^_^;)今日は昨日の続きではないなんて言葉がふと頭に浮かんできました。きっとどこかで見かけた誰かの言葉だと思いますが。変わりやすい秋の天気と同じように人生にもそういう場面はあるのかもしれません。寒くなっていくと思った今日、上着片手に苦笑いしている私がいるように。ハッピーサプライズなら大歓迎ですけどね(^O^)</description>
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<category>言葉</category>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 09:05:00 +0900</pubDate>

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